話し言葉 ↔ 書き言葉
CEFR A2〜B1|成人学習者向け自習教材

同じ内容を、場面に合う日本語で。

話し言葉、硬い普通体、書き言葉の違いを、声に出して練習します。

全体の進捗0 / 16

もう一度やってみる

自己評価で「もう一度やってみる」を選んだ問題です。

★ 重要問題

あとで確認したい問題です。自己評価とは別に保存されます。

学習結果

使い方

まず使う

  1. ホームで活動を選びます。
  2. N問題では、3つの文をA・B・Cに分類して答え合わせをします。
  3. S・W問題では、まず声に出して答え、そのあと解答例を開きます。
  4. ポイント、注意事項、自己チェックを確認し、自分で評価します。
  5. 必要なら「もう一度」一覧や重要問題から再挑戦します。
解答例と完全に同じでなくてもかまいません。助詞を省略しないこと、縮約形を使わないこと、別の自然な語彙や接続表現を使うことだけで誤りにはなりません。

必要なときに使う

進捗、回答、自己評価、重要問題、言語、ふりがなはこのブラウザ内に自動保存されます。別のブラウザや端末には自動で移りません。

ふりがなは教師用v2.4と同じ対象語・読みを使用し、同じ問題ページでは初出だけに表示します。

教材情報

CEFR A2〜B1・成人の日本語学習者向け。話し言葉、硬い普通体、書き言葉の違いを理解し、場面に合う表現を口頭で使い分けるための自習教材です。

学習者向け自習版 v1.3|2026-08-28

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