v1.2
JavaScript停止共有していた保存ID
spoken-written-ja-a2b1-learner異なる2教材が同じ保存IDを共有
別教材の保存データを読み込む
データ形式が合わない
JavaScriptが停止
SELF-STUDY v1.2 → v1.3
異なる教材が同じ「保存場所」を使っていた問題を、v1.3で切り分けました。
spoken-written-ja-a2b1-learnerspoken-written-ja-a2b1-selfstudy自習版専用の保存場所を使い、別教材のデータを読み込まないようにしました。今回の成功の主因です。
データ形式を確認し、不足は初期値で補完。壊れたデータや保存エラーがあっても、ページ全体が停止しにくくしました。
同一サイト内の教材は、保存IDも教材ごとに分ける。
安全確認は重要ですが、まず衝突の原因をなくすことが解決につながりました。